同窓会長メッセージ
『未来を切り拓く』
令和7年9月1日 同窓会長 内山 登

今年、本学は創学355年目を迎えます。21世紀中盤へ向け、大きな飛躍を目指して頑張っています。
高校の再編統合問題は、8月にスタートする岡山県高校教育研究協議会が、新たな方向性を打ち出す計画になっています。
本学においても、今後は地域の拠点校として、魅力ある学校を目指さねばなりません。今回の
1.地域学習交流センター(寮)の完成(4月)
2.全国公募の展開(R7年 18名合格)
この二つは、うまく連動させると、大きな特色を生み出すことができます。
大きくウイングを広げ、さらなる可能性の検討が必要です。
同窓生の方々のお力添えを、よろしくお願い致します。

関西支部長メッセージ

同窓会員のみなさま、お変わりございませんか。
関西支部のお世話を微力ながらしております昭和42年普通科卒の藤原秀彦と申します。支部としての活動は約5年前より復活しておりますが、スタートして直ぐコロナ時期と重なり活動が低調に推移し現在に至っております。
しかし、この間に同窓会を二回開催し、この11月に三回目の同窓会を予定しております。今後の関西支部の活動をどうすべきか会員のみなさまのご意見を戴き、歴史ある母校の同窓会関西支部の発展に努めて行きたい。



